げぇむ:個人的にはまったゲームのプレイ記録

Survival Evolved: ラグナロクの希少資源散策

ARK:Survival Evolved

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さて、鉄鉱石は確保できたけど、これからはさまざまな希少資源を利用していかなければならない。
腰を落ち着けたところで周囲の山々を散策していく。裏山の結構近いところにグリフォンが、、、あれはまだ無理だな(--;)

ユタ姉妹のレベルあげも兼ねてぬっ殺しながらあちこち進撃していきます。ある程度持ちこたえられるだけの体力をつけ、攻撃力も強化中。

一方冒険の合間を縫って資材の収集もおこたらず。

背後の丘は気温が高い草地と山地と火山地帯が広がっているので、そのあたりを通過するとカマキリ(有機ポリマーさん)に襲われてギリースーツができた。

拠点から斜め方向に広大な溶岩台地が広がっているのだが、とにかく気温が高くて通常装備だとすぐに熱中症にやられてしまう。これでようやく火山方面も行かれるぞ!

暑さだけではなく襲ってくる敵の数も半端ない厳しい地域なので絶対希少資源があるはずだ!
と、どんどん登って行ったらやはりありましたよ水晶地帯が!!黒曜石もあります。

それだけではない、カマキリやムカデなどひっきりなしにとびかかってくるので、有機ポリマーとキチンケラチンも山のようにざくざく取れますww

真珠をみつけるのにあちらこちらさ迷いましたが、北端の真ん中付近にある岩礁地帯の浅瀬、海藻や岩の陰に散らばってるポイントを発見。

ただ、場所によってはシビレエイやサメやらが泳いでるのでそこそこ危険はあるが、周囲が浜に囲まれてるので初期装備でもなければたいてい逃げ切れる。素潜りでいける。

。。。。はずだが、物欲ぐつぐつでスタミナや酸素残量の確認を怠って意味不明に溺死する相方。

相変わらず拠点付近にはティラノが多くポップするのだけれど、ユタ姉妹で倒せるぐらいになった。

そしてアルゲンの鞍が作れるレベルになったところでいざテイムへ。
実はアルゲンにはボーラがかかるという妙な思い込みが双方にあったため、最初はかかるまで両方で20くらい投げつけてたかなw(気づけよ!)

麻酔矢でうちまくって逃げたらひたすら追うしかないとようやく理解。
複雑な地形のため、切り立った山方面や火山地帯に逃げられたりもしたがとりあえず1匹ゲット。
これでかなり行動範囲も広がります。

油田はあれど、旋盤作るためにもポンプを作るにもまずオイルそのものが必要なわけで、最低限オイル岩から先に入手しなければはじまらない。
拠点西の小さめな雪山でオイル岩探しと毛皮集めに奔走して、熊の群れを見つけたので追いかけていったら、うっかりと洞窟に誘い込まれたそこが油岩と水晶天国だった。

上から見下ろしていたら多分見つからなかっただろうが、結構あちこちに出入り口があって雪の下をかなり広い範囲で洞窟が広がっていた。
クマ、ペンギン、シカなどが主な生物。毛皮もよく集まるね。

そして、ようやくペット(特に飛行系)行方不明防止用の発信機/受信機が作れるようになった。が、毎度くっつけ方がわからなくなるのでメモメモ。。。。

[su_note]
1。まず発信機をショートカットのいずれかにセットして、受信機をインベントリにいれておく。
2。受信機を武器や道具持ち替えの要領でアクティブにする。
3。すると右手に受信機、左手に発信機を持った状態になる。(上の図)
4。ターゲットマーク(十マーク)が出るので、対象の恐竜をタゲしてL2で投げつけると張り付く。(発信機を複数持ってると連続動作で次々に貼り付けられる)
5。ちょっと離れて受信機をもったままR2押しで距離と方向が表示される。

あまり多くの恐竜に貼り付けるとぐちゃぐちゃ表示されて逆にわかりにくくなるので注意w
[/su_note]

アルゲンなど毛がもさもさだとくっついたかわかりづらいが、プテラノなどは発信機がくっついたのがわかりやすい。(曲がった肘のあたり)
見えなくともR2で名前と位置が表示されればくっついている。

レベルもあがってオイル組み上げポンプがエングラムでとれるようになったので、さっそく西の雪山に設置してみた。
崖の上なので拠点にはできないが、アルゲンで運べばよいだろう。

現在の滝前拠点はかなり便利な立地ではあったけれど、工業炉などの大型設備が増えてくるだろう先のことを考えると、重い資源などが近くて広い面積のある拠点を確保したいところ。

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