げぇむ:個人的にはまったゲームのプレイ記録

Survival Evolved:非公式 PvE の2

ARK:Survival Evolved

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先日さんざんな目にあって建て直した非公式 PvE だが、翌日続きをやろうとゲームをたちあげたら。。。
「ん?最後のセッションに接続が選べない。キャッシュがうまくはたらいてなかったのかな?」
と同じ手順でもういちど鯖検索をかけてみたら、、、ない!サーバー消失(--;)
これは予想しなかった。20-29鯖はあるのにピンポイントで30だけが存在しなくなってた。
そんなこともあるんだね。
非公式とはいえ、スパイク・チュンソフト本体が管理してる鯖だから信用できると思ったのだが急になくなったりするのか。

しょうがないので別の番号の鯖でまた1からやり直し。
アイランドしか選択できないので、デジャブ状態でいろいろわかってるのでさらに早い。
起き上がったらさっさと作るもの作ってエクスプローラーの箱連続で開けて、昨日の地点に到着するころにはLv40ぐらいに。

今度は最初から木造で、生産設備も並べられるよう昨日より広めにして、菜園もちゃっちゃと作る。

そしてちゃっちゃと死ぬ。

鯖変わっても、やはりここはイクチオルニスとディプロドクスがうざい。

木造でも貫通して家の中でも吹っ飛ばそうとするこいつが憎い。

テック系も結構沸く。
ユタも沸くんだけど、毎度夜の闇に紛れて突然襲い掛かってくるため、殺るか殺られるかでなかなか捕まえられない。

イグアノも沸いたのでさっそくテイム。
実は一匹目は寝かせた途に端雑魚が付近に沸いて、野生同士の戦いで踏みにじられて気づいたら寝たまま息絶えてた(--;)

Lv高めで時間がかかるため、寝てる間に周囲にいたこざるをちょっと追っかっけてみた。
ギリーなしだが、中腰でそっと近寄って手渡ししてみたら意外といけたのでそのまま続行。
無駄にストーカーの才能があるようだ。

何かの役にたつんじゃないかと調べもせずに粘ったが、実はたいして役に立たないらしいw
無駄に100を超える高レベルだったので時間ばかりかかったが、とりあえず家に置いておく。

裏山の森をちょっと入ったところでユタちゃんを発見し、無事テイムいて家につれて帰ったところに、家のすぐわきでカメと蛇が戦ってた。

他人事で放っておけばよいのだが、反応してとっさにとびかかっていってしまった。
家まで運んできて即時死亡を確認(--;)

いまいる拠点はビーバーも結構いるのだが、ちょい先の沼から流れてきたらしいはぐれカエルも発見してテイム。
虫も多いからこれでセメント増殖にも期待が持てる。

何度か死にながら島の周囲をぐるりと回っていった。
島の北側はアルファや肉食系が結構でてくる危険ゾーン。
ユタちゃんもうじゃうじゃいて魅力的だが、肉食が近い場所にいるため同時に複数襲われることも珍しくはない。
結局イグアノをもう一匹だけテイムして今回は帰還した。

しかし、うざいイクチオルニス問題は解決しないので、近くの浜にプテラノドンを捕獲しにいった。

狙いは当たり、レベルは10台と低いけれどもイクチオルニスたたき落としに活躍!
現時点で攻撃力は低いのばかりなので時間はかかるが、ディプロドクスやパラケラテリウムなどずしんずしん騒音の輩も倒せるようになったので、これで静かに過ごせるようになりましたとさ。

非公式PCセッション PvE スパイク鯖は40名しか受け入れない且つ常時2-4人ぐらいしかいないから争いも起きにくいしとにかく軽くサクサクなのがよい。
レベルもサクサクあがるし多分テイム時間も短めなのでストレスも少ないと思う。

しかし、ビーコン・クレート類がないようなので、装備がノーマルしかないのは残念。
また、いつ鯖が消えるかわからないという不安もある。
公式であるようなイベントもこっちはないようだしね。

長所も短所もあるけれど、まあお試しPVE鯖デビューするにはほどよく楽しく遊べる感じじゃないかな。

身内用の非専用サーバーの距離制限や親がログインしないとできないというデメリットはクリアできるからね。

ただ、これから希少材料が出るところへ進出していったときに、囲い込みで大規模拠点を作成したまま放置されてる区域はいっぱいあるだろうな。。。人はいないんだけど手をつけられないという矛盾。そう、過疎化したけど建築物は残る廃墟化した土地が。

他人が再利用可能とか一定期間その鯖にログインなかったら消失するとかあったらよいのにね。

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