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最初に雪原から連れ帰ってきたのは4匹でした。

ちょっと狩りに行って戻ってきたらなんか増えてました。。

さらにまたちょい付近の採集などに行って戻ってきたらまた増えてる!

普通の生物たちは生まれたての幼少期に十分餌を与えてやらないとそのまま放浪モードになって死ぬのですが、こいつらは少年期~青年期まで気付かないうちに餌も食べてないのに成長してる!
しかも有精卵の出現率も高く繁殖力が異様なことに気付いた。

おまけにたまたまハッチング直前だったので見てたら三つ子が生まれたwww(しかも特殊色が)
こりゃみるみるふえるわけだ。。

ポケットをたたくとビスケットがふたつ♪
と言わんばかりの勢いでアメーバのごとく増殖していきます。異常だろこれはっ!

帰宅後に餌箱に肉を放り込んでもみるまに消えてなくなっていく。
今までは日々腐るほど大量にあまった肉がペンギン買い始めてから足りなくて悲鳴をあげている。

余計な卵拾いと、それをとりあげるための糞拾いと、赤字の生まれてから放置の子を探して餌を与えるのと(周囲の大人たちを放り投げてどかしながら)餌箱の補充に追われまくって育児ノイローゼ気味になった。

厨房の2Fにペンギンランドを作ったのだが、見上げれば床から突き抜けていて、おかげで料理中の厨房に卵やら糞やらが頭上から降り注いでくる始末(--;)

最初は旋盤生産時の不足分のポリマーの補填用に増やそうと思ったが、工業炉と科学作業台が余裕で出来ちゃった(--;)
(800ポリマー分くらい減ってもなんのそのだよ。。。)

能力を見て繁殖用の数体を部屋に残し、いつでもポリマー変換用のペンたちを屠殺場兼用のバルコニーに出したが、そこでも繁殖していくのでもはや正規ポリマー作成は不必要になった。
もはや何十匹になったか数えることさえ拷問のようだ。

雑草かハーブか、恐るべしな繁殖力に足の踏み場もなくなるので、最近は卵を見つけ次第冷蔵庫もしく胃袋行きとなっているが、それでも探索の目をくぐっては増え続けていくのであった。
逆にポリマーを使う生産品を探す日々。スキューバグッズももう何着も作ったし、ガスマスク、発信機、受信機なども作ったが他に活用法がないとペンギン大爆発がおこっちゃうぞ。





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