げぇむ:個人的にはまったゲームのプレイ記録

Survival Evolved: 森が呼んでいる

ARK:Survival Evolved

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最近森も楽しいです。
目的地があるときは川岸や海岸線を移動することが多く、もしくはアルゲンで上空高くひとっ跳びなのであまり内部に踏み込んでなかった。

意外と近くにこんな綺麗で大きな遺跡なんてあったんだ。。

森のおっさんギガントピテクスをテイム!
こっちに引っ越してきたばかりの頃、もの珍しくて不用意に近づいて襲われたりもしましたが、相手に気付かせず手渡しテイム系です。

メジョベリーを一番右端ショートカットに入れておいて△ボタンで渡す。
ばれると襲われるので、ギリースーツで中腰で少し距離を置いて常に背後からストーカー。
結構急速に方向展開したり、振り返るような動きをすることもあるのでびくびくですが、ある程度距離があれば正面方向や横づけに近くても気付かれないのがギリー&中腰効果か?

このくらい低いレベルだとだいたい1分30秒ごとぐらいに手渡せるようになったので、急速に距離を詰めてまだ渡せなかったら速攻離れる。渡せても速攻距離をとるの繰り返し。

サドルなしで肩車してくれますよ~~~~♪(命名 スズキさん)
乗っかったままL2ボタンで自分がぶんなげられんます(--;)結構飛ぶよ

マイマイももう一匹つかまえてきて、これでもうほぼセメントに困ることもなくなった。
金属建築で全部やり直すとか無謀なことしなければ溜まっていく一方だ。

アルゲン夫妻第3子次女も誕生。おかあさんによく似た子です。

1子と2子の中間くらいですね~。
とりあえずこの子をしっかり育てたらいったん子作り停止して(放浪オフ)まずはそれぞれステータスあげていきますかねえ。

要求されるキブルの恐竜を少しずつテイムして卵牧場拡充していったので、今度こそと思ったら、、、、
ディメトロドンはねーよ(--;)鬼か!一個だめなのあるともう最後までどうにもならないのが悲しいね。

面倒見るために張り付いてたのに、いろいろなキブル作ってみたのに、、、
がっくりとレッドウッドの裏山散策してたらなかなかレベルの高いアンキロちゃん発見。
寝た場所のタイミングでガメラのようになってます。

レベル高くてもステータスはレベルアップして割り振らないと厳しいので(特に重量)、しばらく使って調整したらお山の頂上においてくる予定。(※非公開非専用鯖です)
純度の高い鉱石の塊があるが下からアンキロちゃんいちいち登らせるのはつらいので。。

長男をちょっと連れ歩いてたら、だいぶお父さんのレベルに迫ってきました。
なにやら誇らしげにみえますw

そんでまたレッドウッドの中をうろついてたら、レベル高めのプテラノ発見。
とりあえず周辺を一掃後、気絶中の待ち時間にも周辺パトロール。
森のなかってテラーバードや細かいやつらがどこからともなく突っ込んで来るから岩の上とはいえ気が抜けない。

下から来るものはしばらく大丈夫な範囲を確保してふと目をあげたら。。。
あっ!木に張り付いてるあいつがいた!w
アルゲンさんでブーンと飛んでって着地する間も与えず一飲み。

さらに、今度はLv100のおっさんギガントピテクスを発見!!
このLvになるとさすがにテイム時間もかかる上にそのあいだに徘徊する範囲がめちゃ広いので、メジョベリー突っ込んだ後は行きそうな方向に先回りして飛んで行ってはやばそうなやつを排除してまわらないといけない。
おまけに腹の空くタイミングがランダムなので近づくタイミングもはかりにくい。

苦労の甲斐あって、最初に見つけた森の奥からほぼ浜辺まで来ちゃったところでテイム完了!
無駄に高レベルおっさんの誕生です。(命名 サイトウさん)

あまり使い道は浮かばないんだけどね(--;)
とりあえず騎乗でベリー集めと、放浪モードにすると意外と専門の少ない繊維のみを集めてくれます。
その姿はまさにちまちまとかがみこんで草むしりをするおっさん。。。。

そして、川向の森を抜けた山岳ではじめてギガノトサウルスを発見しました!
Lv3だったので、テイムするまでもないだろう、経験値の足しにはなるかな?とアルゲンさんで挑んだのですが。。。。。

レベル関係ない怪物だったわwwwww
3000近いダメージ連発しても全然弱る様子もなく、一応逃げ出すように見えるんだけど、その走り回ってる間に傷がどんどん回復していくように見える(--;)

ひたすら追撃猛撃してたはずが、、、ん?なんかアルゲンさんの目がちかちかしてきた。
やばい、スタミナ切れ&なんかHPがめちゃ減ってるぞ!
慌てて向かいの山に向かって敗走したら今度は追っかけてくるううぅぅぅぅぅやばいやばいやばい

かつかつのスタミナで向かいの山の崖に強制墜落したとこで振り返ると、なんとか振り切ったようだ。
ふう危なかった。この後アルゲンさんの体力回復に非常に時間がかかって大変だったのであった。
ソロで手を出しちゃいけない恐竜を身をもってまた一つ知ったのであった。

傷だらけで痛々しい姿にしてしまってごめんよぅ。

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