日々の徒然やその他趣味

ルイス・キャロル

海外小説

不思議の国のアリス (河合祥一郎訳)

金子さんの独特な挿絵もいいが、昔ながらのジョン・テニエルの挿絵も見たいなと思ったのと、同じ翻訳者、出版社で「鏡の国のアリス」もあったことから合わせて購入しました。やはり翻訳者が異なると、雰囲気もかなり変わる。前回読んだ矢川澄子さんのはねっか...
海外小説

鏡の国のアリス(河合祥一郎訳)

前に読んだ「不思議の国のアリス (角川文庫)」と同じく河合祥一郎さん訳。やはり同じように「言葉遊び」に非常にこだわった翻訳だ。『不思議の国のアリス』の続編に当たるが、何故かこちらの『鏡の国のアリス』の方が出版は少ない気がする。「不思議の〜」...
海外小説

不思議の国のアリス (矢川 澄子訳)

先日「アリス・イン・ワンダーランド」を見に行って、そういや原本読んだことないなと興味を持った。ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」といえば、長く愛されている世界的にも有名な名作で、授業でちょこっとかじった人も多いのでは...
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