壁や災害やごっちゃの夢。

何か緊急に伝えることが出きて、女子3人で高い和風の白い塀を敷地の内側から乗り越えた。(自分含め20台前後ぐらいの年になっている)
塀の下部は城址のように高く土が盛られていて草が生え、地面までは結構な高さがあった。
一人は勇敢に躊躇なく一気に飛び降りた、もう一人は怖がっていたけれど、勇気を出して2段になってるところにぶら下がりながらゆっくりと。私は同じく二段のところを小起用にホップステップという感じで飛び降りて脇をすり抜けていった。

歩いてたら、飛ぶ鳥に糞をかけられた。背中から腕あたりで、ひじのあたりにちょこっと白いのがついた。

何かの自然災害が起こったようで、塀の近くの建物に、多くの人が避難してきている。
自分は被災者ではなくボランティアかなにかで来ていたようだ。
以前助けた女の子のお兄さんがずっと恩に感じていたようで、中から進み出て何度も礼を言った。

精神的な傷が元で表情をなくした幼い女の子二人を引き取って一緒に暮らしている。
徐々に馴染んできたところで、「笑顔大会」を開催。
大会といっても家の今みたいなところで順番にカメラに向かってほほ笑むという趣旨のようだ。
カメラフレームごしの視点。
小学校くらいのお姉ちゃんはまだうまく笑うことが出来ず。
下の子の方は無理矢理作った笑顔ぽくてそこをお姉ちゃんにつつかれる。

どこか広い体育館のようなところで、裏の方がやたら広い倉庫みたいになっている。
出し物のためにたくさんの人が着替えをしている。
自分も着替えなくちゃいけないのだが、ほとんど全部脱がなきゃいけないから、人目につかないところで着替えようとする。
しかし、積み重ねられた荷物の陰の方に行っても人が通るし、カーテンにくるまってたら、違う人が使おうと思ったらしくあけられてしまい、なかなか良い場所が探せない。
ズボンを履いた場面になったり、着替える前に戻ってたりと、何をどうしようとしてるのかもよくわからなくなっていた。

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